シューマンレゾフィア
シューマンレゾフィア
無理ない強さの電流刺激によって、体に防御反応を起こさせることなく筋肉に刺激を与えることができます。そのため、急性の疼痛(ズキズキした痛み)や腫れのある部位(従来電気治療器を控えるべきとされている炎症初期の症状)にも使用でき、抜群の効果を発揮するので、かなり早い回復が見込めます。
治療部位、治療目的に合わせたプログラム(モード)を選べるので、急性及び初期の筋肉・神経症状、疼痛全般など、いろいろな症状にも対応でき、幅広い治療が可能です。

シューマンレゾフィアの特徴

  1. シューマン波よる共鳴電流を利用しているため、人体に侵害刺激とならず治癒を促進する。

    シューマン波とは?

    • 人類は常にαリズム(7.8㎐)の中に生きており、地球の生み出すシューマン共振周波数(7.8㎐)が人類の進化に重要な決定をしてきた。
      (オーストリアの研究者:ルイス・B・ヘインワーズ)
    • 1970年代、NASA-宇宙局から帰ってきた宇宙飛行士たちは、口々に謎の体調不良を訴えた。
    • その原因は、科学者たちの研究により地球の生み出す7.8㎐の「シューマン共振波」が宇宙に届いていなかったためだと判明した。
    • その後、スペースシャトル内に人工的にシューマン共振波を発生させる装置を搭載したところ、宇宙飛行士の体調不良はなくなった。
  2. 筋の収縮作用により筋の代謝能力の改善。
  3. 筋の血行促進。
  4. 筋収縮の再学習。
  5. モードが自動的に変化する事で、急性疾患、慢性疾患などさまざまな症例に対応する。
    生体の防御反応を起さなく、動きの悪くなった筋肉を刺激できる。それによって回復を早めることが可能になった。
  6. 痛みの軽減だけでなく、治癒促進や筋力増大。代謝促進。リラクゼーション効果もある。

院長より

院長より
院長より
機器の特徴は読んでもよく分からない説明ですが…(笑)
とにかく新しい考えで開発された治療器です。この電気治療器を使い始めて、急性の疼痛を訴える方、腫れのある部位にも従来初期に電気治療を出来なかった患者様にも使用でき、痛みの緩和、腫れの減少など抜群の効果を発揮しております。
当院の今一番効果を発揮している医療機器です。

適用疾患

肩こり・肩痛・腰痛・ぎっくり腰・筋肉の痛み・膝痛・骨折の後療・捻挫の後療・四十肩・五十肩・座骨神経痛・スポーツ障害・肉ばなれ・頚肩腕症候群・変形性膝関節症・踵の痛み・足裏の痛み・打撲(後療)・足首の捻挫(後療)・アキレス腱炎・股関節の痛み・肋間神経痛・手の痺れ・腱鞘炎・ばね指・野球肘・肩関節周囲炎・オスグッドの痛み・シーバー病・テニス肘・寝違い・頚痛